研究グループ(2025年度)
有限要素法による金属3Dプリンタ製鍛造用金型の解析、冷間鍛造の実現に向けた積層造形金型によるフィジカルモデリング(DEFORM班)
金属3Dプリンタ製SUS316Lの異なるひずみ速度における微視組織の評価、金属3Dプリンタ製SUS316Lの1000 mm/minにおける引張特性(引張特性班)
熱処理したSUS316Lの曲げにおける結晶方位観察(鏡筒曲げ班・ナノSUS班)
中空深穴加工したS15CのKAM値と相当塑性ひずみの評価、冷間鍛造したA6063 BE-T5材の結晶方位観察(鍛造班)
SEM-EBSD分析から得られるKAM値、GOS値と相当塑性ひずみの定式化、異なるひずみ付加様式で硬さ増分を考慮したA1070とSS400のSEM–EBSD解析(GOS班)
SS400およびA1070-Oの異なる引張速度におけるKAM値と相当塑性ひずみの定式化(KAM班)
WC-Co系超硬合金におけるき裂近傍の微小ひずみの定量評価、WC粒径とCo含有率の異なる超硬合金のき裂近傍のEBSD解析(サポイン班)
熱処理を施したTi-6Al-7Nb合金のHPS加工による組織と機械的性質(インプラント班)
研究グループ(2024年度)
金属3Dプリンタ製SUS316Lのクリープ特性と結晶方位観察、クリープ試験前後における金属3Dプリンタ製SUS316Lと市販材SUS304の結晶方位評価、金属3Dプリンタ製SUS316Lの曲げにおける集合組織その場観察、金属3Dプリンタ製SUS316Lの異なるひずみ速度における引張特性(金属3Dプリンタ班)
SEM-EBSD分析から得られるKAM値と相当塑性ひずみとの関係の定式化、様々な引張速度におけるKAM値と相当塑性ひずみの定式化、金属材料におけるKAM,GOS,およびGRODを用いた相当塑性ひずみの定量評価(KAM班)
HPS加工の相当ひずみの違いによるTi-6Al-7Nb合金の組織と機械的性質(インプラント班)
研究グループ(2023年度)
金属3Dプリンタ製SUS316Lのクリープ特性とDEFORM-3Dによる応力解析、金属3Dプリンタ製SUS316Lの機械的性質と結晶方位観察(金属3Dプリンタ班)
冷間圧延した金属材料のKAM値と相当塑性ひずみの定式化(KAM班)
WC-Co系超硬合金におけるき裂先端の微小ひずみおよび金属間化合物の定量評価(サポイン班)
往復HPS加工を施したTi-6Al-7Nb合金板材の組織と機械的性質の評価(インプラント班)
研究室の技術シーズ・キーワード・技術相談のご依頼
電子顕微鏡(高分解能FE-SEM)を用いた分析:試料観察(表面、破面)、EDSによる元素分析、EBSDとOIMソフトによる結晶方位・集合組織分析、ひずみ量の定量評価、塑性変形にともなう結晶回転、SEM鏡筒内での曲げ試験、結晶方位の定点観察、金属3Dプリンタ材料の材料・結晶特性
解析ソフトによる評価:DEFORM-3Dによる塑性変形解析、解析で使用する材料定数導出試験
研究分野・キーワード:材料力学、材料工学、金属材料工学、機械材料、材料加工、曲げ、結晶方位、集合組織、金属3Dプリンタ、strength of material, material mechanics, material science, crystallographic orientation, plastic deformation, bending, texture, 3D metallic printer
材料力学研究室の所有装置(2025年4月現在)
金属材料製作装置:ASONE社製・高性能マッフル炉(2台)、サンユー電子株式会社製・真空蒸着装置、日本電子株式会社製・断面試料作製装置(クロスセクションポリッシャ)、シーフォース株式会社製・小型ワイドローラー(手動圧延機)、精密研磨装置(2台)
金属材料試験装置:株式会社エー・アンド・デイ製・50kN万能材料試験機(動ひずみ測定器・2台)、株式会社ミツトヨ製・マイクロビッカース硬さ試験機
金属材料研磨装置:日本電子株式会社製・断面試料作製装置クロスセクションポリッシャ、ビューラー社製・自動研磨装置
金属材料分析装置:★日本電子株式会社製・電界放出形走査型電子顕微鏡装置(FE-SEM-EDS/EBSD装置)、株式会社キーエンス製・ワンショット3D形状測定機、小型高倍率測定顕微鏡、OLYMPUS社製・小型高倍率測定顕微鏡、島津製作所株式会社製・水分計
解析ソフト:塑性加工総合シミュレーションソフト・DEFORM-3D、EBSDマッピングデータ解析ソフト・EDAX OIM Analysis(4台)
その他の装置:東京理化器械株式会社製・送風定温乾燥機、ドラフトチャンバー、スパラボ(スパゲティ研究所内)各種調理器具、NASサーバー
廃棄済みの装置:株式会社マルトー社製・卓上型研磨機(2台)、Roland DG社製・高解像度レーザ3Dスキャナ、東京試験機社製・卓上型小型万能試験機、Akashi社製・微小硬さ試験機、Roland社製・小型モデリングマシン、HBOT社製・3Dプリンター、Rigaku社製・微小部X線回折装置(XRD装置)、レーザーテック株式会社製・走査型レーザー顕微鏡、株式会社前川試験機製作所製・コンピュータ計測制御式全自動500kN万能試験機、シャルピ衝撃試験機
展示会等への出展
MF-Tokyo 2021・オンライン(プレス・板金・フォーミング展)、大学サイトへの登録(2021年11月)
★MF-Tokyo 2019(プレス・板金・フォーミング展:東京ビッグサイト)、大学ブースへの出展および講演:「成蹊大学 理工学部 システムデザイン学科 材料力学研究室における取り組み」(2019年7月)
MF-Tokyo 2017(プレス・板金・フォーミング展:東京ビッグサイト)、大学ブースへの出展および講演:「集合組織研究の概要・集合組織と加工性との関係」(2017年7月)
MF-Tokyo 2015(プレス・板金・フォーミング展:東京ビッグサイト)、大学ブースへの出展および講演:「成蹊大学 理工学部 システムデザイン学科 材料力学研究室における取り組み」(2015年7月)
MF-Tokyo 2013(プレス・板金・フォーミング展:東京ビッグサイト)、大学ブースへの出展および講演:「純銅の曲げ変形にともなう集合組織の変化ならびに材料力学研究室の取り組み」(2013年7月)
研究室メンバーの卒業後の進路(2009年度〜2025年度)
材料力学研究室では、2009年4月に酒井教授が着任して以来、2026年3月までの17年間で、学部卒業150名(男性117名、女性33名)、大学院修了31名(男性24名、女性7名)の卒業生・修了生を輩出しました。
進学:成蹊大学大学院・37名、筑波大学大学院・1名
製造:日産自動車株式会社・8名、株式会社SUBARU・5名、TOPPANホールディングス株式会社・5名、東洋製罐グループホールディングス株式会社・5名、本田技研工業株式会社・4名、横河マニュファクチャリング株式会社・3名、株式会社アマダ・3名、スズキ株式会社・3名、三菱重工業株式会社・2名、三菱電機株式会社・2名、マックス株式会社・2名、日野自動車株式会社・2名、株式会社ヤマナカゴーキン・2名、日本発條株式会社・2名、株式会社IHI・2名、株式会社富士通ゼネラル・2名、ソニーグローバルマニュファクチャリング&オペレーションズ株式会社・2名【以下各社1名】横河電機株式会社、NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社、株式会社荏原製作所、東芝エネルギーシステムズ株式会社、プラス株式会社、株式会社東芝テック、株式会社ブリジストン、太平洋セメント株式会社、三井金属アクト株式会社、株式会社日立製作所、アズビル株式会社、大日本印刷株式会社、パーカー熱処理工業株式会社、株式会社不二家、臼井国際産業株式会社、株式会社日本テクシード、セイコーエプソン株式会社、株式会社カンドー、株式会社吉野工業所、丸茂電機株式会社、ダイキン工業株式会社、株式会社パイオラックス、菱電商事株式会社、井関農機株式会社、株式会社駿河生産プラットフォーム、三菱マテリアル株式会社、ジョンソンコントロールズ株式会社、株式会社ロキテクノ、ホーチキ株式会社、アマノ株式会社、ぺんてる株式会社、三菱日立パワーシステムズ株式会社、東京ガス株式会社、オリンパス株式会社、株式会社ニュートン、月島機械株式会社、株式会社LIXIL、パナソニック産機システムズ株式会社、三菱電機ビルテクノサービス株式会社、株式会社関電工
通信:東日本電信電話株式会社・2名
IT・シンクタンク・コンサルティング:【以下各社1名】伊藤忠テクノソリューションズ株式会社、東京海上日動システムズ株式会社、株式会社シー・キューブド・アイ・システムズ、JFEテクノリサーチ株式会社、第一生命情報システム株式会社、株式会社プロネクサス、株式会社日立ソリューションズ、さくら情報システム株式会社、大興電子通信株式会社、日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社、株式会社NSD、株式会社マーケティングフォースジャパン、JRAシステムサービス株式会社、SCSK株式会社、GMOペパボ株式会社、株式会社船井総合研究所、日本システム技術株式会社、T&D情報システム株式会社
運輸:東海旅客鉄道株式会社・2名【以下各社1名】日本通運株式会社、全日本空輸株式会社
商社・銀行・生保・証券:株式会社三菱UFJ銀行・3名、【以下各社1名】三井住友海上きらめき生命保険株式会社、神鋼商事株式会社
放送・広告:【以下各社1名】北海道放送株式会社
教員・公務員:【以下各社1名】松戸市役所、東京都教育委員会、警視庁
人材派遣・サービス・その他:株式会社VSN・2名、【以下各社1名】日本中央競馬会、株式会社ニトリ、株式会社ファーストリテイリング、株式会社カーメイト、株式会社よみうりランド、その他
学会等での受賞(研究室メンバー)
★M2・倉科理友君が日本塑性加工学会・第76回塑性加工連合講演会(於・茨城大学)において、「SEM-EBSD分析から得られるKAM値、GOS値と相当塑性ひずみの評価」のタイトルで講演し、優秀論文講演奨励賞を受賞しました。(2025年10月)
当時B4・鈴木彩絵さん、本多怜君、山本絢香さんが日本材料学会関東支部2019学生研究交流会(於・慶應義塾大学)において「A2024-T3アルミニウム合金の曲げにおける集合組織その場観察(鈴木さん)」、「AZ31合金板のレーザー照射条件の違いによる組織と硬さの変化(本多君・山本さん)」のタイトルでそれぞれ発表し、優秀講演賞を受賞しました。(2019年9月)
当時B3・鍋島実紅さん、山本絢香さん製作した「ピンチハンガー」が、第28回学生マグネシウムデザインコンテストで第3席を受賞しました。 さらに、本多怜君、石井梨里香さん、鈴木彩絵さん、宮本楓香さんが製作した「ショッピングカート」が、同じく努力賞を受賞しました。(2019年2月)
当時B4・三島悠太郎君が日本材料学会関東支部2018学生研究交流会(於・中央大学)において「レーザ照射による難加工材の冷間曲げ加工の実現」のタイトルで発表し、優秀講演賞を受賞しました。(2018年9月)
当時B3・磯部元気君、宮本祥太郎君が製作した「ハンドキャッチャー」が、第27回学生マグネシウムデザインコンテストで努力賞を受賞しました。 (2018年2月)
当時B3・深田佳帆里さん、大谷隆光君が製作した「キックボード」が、第26回学生マグネシウムデザインコンテストで第2席を受賞しました。 さらに、入澤友哉君、多久昌宏君が製作した「スリッパラック」が、同じく技術賞を受賞しました。(2017年3月)
当時B3・深井公美さん、若穂囲直子さんが製作した「折りたたみ式譜面台」が、第25回学生マグネシウムデザインコンテストで第3席を受賞しました。(2016年3月)
当時M1・小川智裕君が日本材料学会関東支部・学生研究交流会(於・東京都市大学)において、「アルミニウム板と真鍮板のレーザ照射による集合組織制御」のタイトルで発表し、優秀講演賞・オーラルセッションの部を受賞しました。(2015年11月)
当時B3・鈴木葵さん、犬飼友花里さんが製作した「オールマグネシウム洗濯物干」が、第24回学生マグネシウムデザインコンテストで第2席を受賞しました。さらに、当時B3・米澤潤君、田沼理菜さん、松木煕君が製作した「キャリーカート」が努力賞を受賞しました。(2015年3月)
当時M1・又吉祐子さんが日本材料学会関東支部・学生研究交流会(於・成蹊大学)において、「CO2レーザマシンによるアルミニウム板の集合組織制御」のタイトルで発表し、優秀講演賞・オーラルセッションの部を受賞しました。(2013年10月)
当時B4・藤巻祐登君が成蹊大学賞・学術部門(特別奨励賞)を受賞しました。(2013年3月)
当時M2・菊田進作君が平成25年度(第48回)日本塑性加工学会賞・学生奨励賞を受賞しました。「レーザ切断加工を施したAl合金板の内部組織と力学的特性の解明」に関する高い業績が評価されたものです。(2013年1月)
当時M2・菊田進作君が第63回塑性加工連合講演会(於・福岡県)にて「アルミニウム合金板のスプリングバック特性に及ぼすレーザ切断の影響」のタイトルで優秀論文講演奨励賞を受賞しました。(2012年10月)
当時B4・藤巻祐登君が日本材料学会関東支部・学生研究交流会(於・東京工業大学)において、「真鍮腐食の錆に対するフラクタル定量評価」のタイトルで発表し、優秀講演賞・ポスターセッションの部を受賞しました。(2012年10月)
研究室メンバー7名(リーダー・当時・B4吉川さおりさん、メンバー・B4加藤翼君、川村玲於奈君、永久友梨さん、藤巻祐登君、又吉祐子さん、吉川将一君)が製作した「おりたたみイス」が、第21回学生マグネシウムデザインコンテストで奨励賞を受賞しました。(2012年6月)
当時B4・中村隆宏君が17th Asian Symposium on Ecotechnology(ASET17)(於・富山県)にて「Design of Guardrail by using Fractal Dimension」のタイトルでExcellent Presentation Awardsを受賞しました。(2010年11月)
会社見学会(材力研オリジナル行事)
材力研では、3年次後期に研究室配属になってからすぐに、共同研究先を中心とした企業で、会社・工場見学会のイベントを実施しています。これは、研究室学生さんたちのキャリアプランニングの一環、および就職活動の動機付けとして実施しています。この見学会がきっかけとなって、就職したメンバーもたくさんいます。
「ネットの情報だけで就職活動を始めて欲しくない」という酒井教授の強いポリシーで、「研究室の学生さんたちになるべく多くの会社を自分の目で見て欲しい。そして、社員の方々と直接話して欲しい。」という取り組みです。大中小さまざまな規模の材料・機械メーカーを中心とした会社・工場を見学し、将来自分がどんな規模の会社でどんな仕事をしたいか、について考える機会を設けています。企業との共同研究が多い材力研オリジナルの行事となります。
※この会社見学会に掛かるメンバーたち全員の全ての経費を、研究費(外部資金)から支出しています。自己負担は一切ありません。B3が参加対象(PBLⅡの授業として全員参加)です。
2025年度:8社 マックス株式会社 NXエンジニアリング株式会社 横河マニュファクチャリング株式会社 日産自動車株式会社 大同特殊鋼株式会社 MAアルミニウム株式会社 株式会社ヤマナカゴーキン 東洋製罐グループホールディングス株式会社
2024年度:8社 横河マニュファクチャリング株式会社 マックス株式会社 株式会社アマダ 日本通運株式会社(重機建設事業部) 株式会社ヤマナカゴーキン 日産自動車株式会社 東洋製罐グループホールディングス株式会社 大同特殊鋼株式会社
2023年度:8社 横河マニュファクチャリング株式会社 東洋製罐グループホールディングス株式会社 三菱マテリアル株式会社 株式会社ニッセー 株式会社ヤマナカゴーキン マックス株式会社 日本通運株式会社(重機建設事業部) セイコーエプソン株式会社
2022年度:8社 2021年度:6社(全社オンライン)2020年度:5社(全社オンライン) 2019年度:7社 2018年度:8社 2017年度:8社 2016年度:9社 2015年度:10社 2014年度:8社 2013年度:6社 2012年度:6社 2011年度:5社 2010年度:1社 2009年度:1社
他大学との研究室交流会(材力研のオリジナル行事)
材力研では、他大学の研究室と合同で交流会を実施し、そこで研究発表および討論、懇親会などの各種イベントを行っています。海外の大学では英語によるプレゼンテーションとディスカッションもしています。学会とは違った気楽な雰囲気で議論できる研究室交流会を、とても大切にしています。
※2020年度のコロナ禍以降、研究室交流会の実施を見合わせています。
2019年度:1大学、2018年度:1大学★、2017年度:3大学、2016年度:5大学、2015年度:4大学、2014年度:6大学、2013年度:1大学、2012年度:1大学、2011年度:2大学、2010年度:1大学、2009年度:なし
メディア等での紹介(研究室メンバー)
「成蹊大学2020」の特集・つながるアクトで、酒井教授と当時M1・深田佳帆里さんが紹介されました。(2019年5月)
「大学研究マッチングブック2018」で、当時M1・深田佳帆里さんが紹介されました。(2018年7月)
★螢雪時代・2016年8月号」で、当時M1・鈴木葵さんが紹介されました。(2016年7月)
10/21(水)の読売新聞・朝刊20面に、成蹊大学の広告ページが掲載されました。紙面左下にSEIKEI ONLINEページへのリンクがあり、そこでは酒井教授と当時B4鈴木葵さんとの「日頃の研究室の様子」に関する対談記事が掲載されました。(2015年10月)
成蹊大学機関誌・ZELKOVA 83号の「brilliant student」で、当時B4・犬飼友花里さんとB4・鈴木葵さんが紹介されました。(2015年10月)
「螢雪時代・2015年8月号」で、当時B4・鈴木葵さんが紹介されました。(2015年8月)
成蹊大学機関誌・ZELKOVA 80号の「brilliant student」で、当時M2・又吉祐子さんが紹介されました。(2015年1月)
「女子高生のための理工系大学・学部の進学情報サイト!ハピテク(Happy Technology)」で、当時B4・永久友梨さんが紹介されました。(2012年10月)
「NHK・明日のすイエんサー」に、当時M2・菊田進作君が出演しました。(2012年7月)※音が出ますので注意してください。
「成蹊大学案内2013」で、当時B4・又吉祐子さんが紹介されました。(2012年6月)
「螢雪時代・臨時増刊・全国大学学部学科案内号」で、当時B4・吉川さおりさんが紹介されました。(2012年4月)
成蹊大学機関誌・ZELKOVA 68号の「brilliant student」で、当時M2・菊田進作君が紹介されました。(2012年1月)
メディア等での紹介(酒井教授)
成蹊大学学内広報誌SEIKEing・第7号で材力研が紹介されました。(2026年1月) https://www.seikei.ac.jp/university/aboutus/pdf/b6895adb92f6001a58e86f03790a7bb3.pdf
日刊工業新聞「欲しい人材×育てる人材」のコーナーで酒井教授の記事が紹介されました。(2022年5月)
日経産業新聞「就勝就喝」のコーナーで、酒井教授の記事が紹介されました。(2020年10月)
flick!(フリック) 2018年5月号・「ノマドな鞄とその中身を見せてください!」で、酒井教授が紹介されました。(2018年4月)
成蹊大学機関誌・ZELKOVA90号の「Seminar and Laboratory」で、酒井教授が紹介されました。(2017年7月)
成蹊PLANAVIに、パスタ研究の概要と酒井教授の紹介が掲載されました。(2017年5月)
Benesseマナビジョンに、酒井教授の記事「マルチコース制により複合的に専門知識を習得し、プロジェクト型科目によって理論を実践」が紹介されました。(2015年4月)
★Evernote日本語版ブログに、酒井教授の記事「大学教員がおすすめする、大量の論文を管理するための Evernote 活用術」が紹介されました。(2015年3月)
「ビジネスリーダーを目指す社会人のための大学院情報・検索サイト・日経Bizアカデミー・社会人大学院サーチ」で、酒井准教授が紹介されました。(2014年3月)
「成蹊大学理工学部プロモーション映像2013」に、酒井准教授が出演しました。(2013年2月)
成蹊大学機関誌・ZELKOVA 64号の「Seminar and Laboratory」で、酒井准教授が紹介されました。(2011年1月)
成蹊大学・大学案内2011の「Seminar Close Up・教員からのメッセージ」で、酒井准教授が紹介されました。(2010年5月)